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U太@脚本家の日々(裏)

日本で一番モテないシナリオライター!腰とギャラの低さでは負けません!メジャーからマイナーまで執筆承ります!
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執筆以外のほうが大変

昨日もいろいろ大変でした。
まだまだやらなければならないことが続き、
しばらくまた、ブログではどうでもいいことをつらつらと載せていきます。

 * * *

最近、ブックマークにため込んでいたものが、似たようなものばかり……。

部下のヤル気を一瞬にして奪う“ダメ上司”のひとこと

「実際、マト外れなことも多いのですが、
若い人たちから“あの人に意見を言うと叱られる”と思われてしまう
それが、課題発見の芽を摘む結果になりかねません」
部下が何か言うと、歯向かったと捉える上司は実際に多い。
「自分の仕事をしろよ」とか「余計なことは言うな」なども若手を萎縮させる常套句だ。


正しく聞き分けないと職場で失敗! 建前で言う上司用語のホンネとは

人間関係も解消…職場の迷惑な人は視線を合わせないに限る

職場の困った人の対処法は、相手にしないこと──。
「根性曲がりは、どの職場にも必ずひとりはいます。
そういう人とはうまく付き合おうとは考えず、スルーしましょう」
仕事でミスをした部下に「オレの顔に泥を塗る気か」
「周りがどれほど迷惑しているか分かっているのか」と激高している上司をよく見かける。
余裕がなく、小心者ほど声は大きい。
このタイプは「そういう人なのだ」と諦めるしかない


「報連相の徹底」をすると、部下の意思決定力が衰退する

上司が「報連相の徹底」を部下に求めていて、
実質的に「部下の意思決定は通らない」という状態だったそうで。
そういう環境では、当然部下は自分で何かを始めたいとも思わなくなりますし、
上司に対して適当に阿諛追従するようになるわけですね。


「君ならできる」も? パワハラ“アウト”と“セーフ”の境界線

「君ならできるよ」「誰でもやってるんだから」は一見励ましているようだが、
そこに意図的な過重労働の要求や、
「自分でやれよ」という“突き放し”がくっついているとパワハラワードになる。
また、「おまえはダメだな」「今まで何を考えて生きてきたんだ」は、
指導を通り越して人格の否定

「早く結婚したら?」は個の侵害となり、これも一発アウト。



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[ 2014/12/12 05:55 ] U太のたわごと | TB(-) | CM(-)
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Author:U太@脚本家
2001年デビュー。名もなきシナリオライター高橋祐太です。劇場映画・Vシネマ・自主映画などの脚本を細々と執筆中です。
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