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U太@脚本家の日々(裏)

日本で一番モテないシナリオライター!腰とギャラの低さでは負けません!メジャーからマイナーまで執筆承ります!
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『ピンク・ゾーン 地球に落ちてきた裸女』
8月25日(金)~31日(木)公開(上野オークラ劇場横浜光音座Ⅱ



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ヴァンパイアをやりたい

ワタクシはヴァンパイアという設定にとてつもなく惹かれます。
吸血鬼というよりは吸血人種として、人間界でひっそりと生きる者たちのドラマ。
あるいはヴァンパイアの世界で人間がひっそり生きるのもアリですね。
系統としては「クロコダイルの涙」みたいな。(←面白かったわけではありません。)
大好きな設定ではあるのですが、これまでそういう作品で「これだ!」と思えるものになかなか出会えませんでした。
2010年公開の「デイブレイカー」で、やっと満足できるものが出てきて、
そして「モールス」の登場となったのです。(オリジナルの「ぼくのエリ 200歳の少女」はダメでした。)

そんなヴァンパイアモノで、またしても魅力的な設定の新作が公開されました。
ニール・ジョーダン監督の「ビザンチウム
孤独な吸血鬼姉妹の逃避行。
200年生きているって、これもですか。
N・ジョーダンってことで、男2人を描いた「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」も彷彿させましたね。
あと、姉の別名に「カミラ」と出てきたのが嬉しいじゃないですか。

惜しい、実に惜しい出来なのですが……。
でも、ワタクシがやりたいようなネタがちりばめられていました。
ワタクシはこれまでにいろいろなヴァンパイア企画があったのですが、どれも実現に至らず。
アイデアだけがいくつも残っているので、どうにかしたいと思い、密かに計画中。


あなたのサイトのURL、そろそろスリムにしませんか?
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[ 2013/09/27 06:23 ] 娯楽・芸能・文化 | TB(0) | CM(0)
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2001年デビュー。名もなきシナリオライター高橋祐太です。劇場映画・Vシネマ・自主映画などの脚本を細々と執筆中です。
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